新潟県十日町市で昭和6年から続く、メガネ・補聴器・宝飾・時計の老舗専門店「ミヤコヤ」
メガネ・時計・宝石の「ミヤコヤ」

ブログカテゴリ:JAPONISM


2019/01/29
今回ご紹介させていただくのはJS-130。一枚のメタルプレートに高圧を加えて形作られたフロントパーツ。一般的なメガネでよく見るロー付け(溶接)箇所が少なく頑丈な作りになっています。デザインは使いやすいウェリントン。メタルフレームということもあり、フチが細くサラッと掛けられるモデルになります♪さらに、カラーリングにこだわった今回のセンスコレクションのコンセプトは『重ねの妙』平安時代の着物の組み合わせとして、一度は教科書でも見たことのある「襲の色目(かさねのいろめ)」をフレームのデザインに落とし込みフロントの表と裏に手塗りで施された塗装がさりげない色の重ねを表現してます。
2019/01/25
クラシカルとアバンギャルドという、相反するデザインを融合することを目指したモデルがJN-653。フレームの厚みを少しずつ変化させたり、カッティングを施すことでこの相反する2つのデザインを表現しています。一番薄いところでは0.8㎜というβチタン加工の極限の薄さにすることで適度なバネ性も生まれ、掛け心地も魅力の一本になっています。
2018/12/01
ハードで重めのデザインとエッジの効いたメタルテンプルのバランスが美しいJAPONISM(ジャポニスム)のプラスチックフレーム・JN-650。強度を出すために埋め込まれたメタルパーツは上部から見た時の表情に変化をプラスしています。プライベートでもビジネスシーンでも渋く、かっこ良く使える一本です。
2018/11/19
細いラインの中に、JAONISM(ジャポニスム)らしいエッジの効いたデザインを設計した、シンプルでシャープな一本。パーツ一つ一つの必要以上の無駄をそぎ落としたことで生まれる軽さやβチタンを使った柔らかな掛け心地が特徴のフレームがジャポニスムの新作・JN-646です。
2018/01/05
JAPONISM(ジャポニスム)の新作フレーム・JS-124。 鎚目加工をテンプルに施した和テイストのコンビネーションフレームです。
2018/01/05
JAPONISM(ジャポニスム)の新作フレーム・JS-125。 鎚目加工をテンプルに施した和テイストのメタルボストンフレームです。
2018/01/05
JAPONISM(ジャポニスム)の新作フレーム・JS-124。鎚目加工をテンプルに施した和テイストのプラスチックフレームです。
2016/07/17
JAPONISM(ジャポニスム)・JN-589とBJ Classic(BJクラシック)・P-501をお求めいただきました、K様ご夫妻です。
JAPONISM(ジャポニスム)・JN-589とBJ Classic(BJクラシック)・P-501をお求めいただきました、K様ご夫妻です。 JAPONISMらしい流れるようなデザインを気に入っていただきましたご主人様。ミヤコヤ85周年記念の限定BJ Classicを気に入っていただきました奥様。いつも仲の良いお二人からお気に入りのメガネを見つけていただきました。 K様、ありがとうございました。
2016/02/01
JAPONISM(ジャポニスム)の新作フレーム・JN-576のご紹介です。
JAPONISM(ジャポニスム)の新作フレーム・JN-576のご紹介です。 フレームに強めのカーブを付けた立体感が特徴のプラスチックフレームです。流線的でかつ、シャープな印象が独特の世界観を演出します。
2016/01/30
JAPONISM(ジャポニスム)の新作フレーム・JN-577のご紹介です。
JAPONISM(ジャポニスム)の新作フレーム・JN-577のご紹介です。 ジャポニスムらしい立体的なデザインが特徴のナイロールタイプになります。パーツには細く、シンプルなものを中心に使用しているのでしつこさもなく、色んなシーンで活躍しそうな一枚です。

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